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第03話 迷宮と竜(2005/7/27放送)
 ハードディスクレコーダーに録画したのを朝出かける前に見ていたのですが、OPを飛ばしてずーっと早送りをして「なんかの新作アニメの宣伝かなー」と思っていたらいきなりかなめが登場したので慌てて巻き戻してみて大爆笑。蜘蛛同心ですか。やっぱりあの後、「マーベラー!チェーンジ、レオパルドーン!」と叫んで巨大ロボ登場、一刀両断で万事めでたしになるんでしょう(爆)。いや、本家でも出したがってるみたいですよ、ホントかどうかしらないけど。
 とまあ、30代以下の人を置きっぱなしにするねたはさておき、今回のお話は南北中国の停戦協定中に代表団がゲイツ「様」に誘拐され、そこにミスリルが出動するも、ゲイツ「様」の狡猾な罠にはまって大ピンチという王道といえば王道モノ。特に原作DBDでは人事担当士官だったブルーノ大尉が、情報部の大尉として登場し、やっぱり裏切ってくれちゃいます。陰謀があるときは情報部を疑え。ここに置いたのは、宗介とミスリルの間の葛藤を強くするためだと思いますが、はてさてどうなることやら。
 あと、今回の見所はやはり人質の中にわざとらしく混ざっていた夏姉の殺戮シーン。作戦会議中にちょっと目立ってた名前ありのPRT兵士を、予想通りさくっと殺害し、マオ姉さんをも倒す大活躍。飛び散る血潮、のどを切ると脂に気管が人体解剖模型の様に見えるって、攻○機動隊もかくやの出来栄え。一瞬、プロダクションIG作品と勘違いしてしまいました(苦笑)。
 さて、最後は予想通りヴェノム登場。駆るのはゲイツ「様」。来週倒されるのは勿体無すぎるんで、最後まで活躍を希望します(笑)。

第04話 デイライト(2005/8/3放送)
  ビンセント・ブルーノ大尉の裏切りにより、罠にはまった宗介たち。目の前に迫るゲイツとの死闘に、宗介たちは生き残ることが出来るのか?

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